スタッフブログ

こんにちは!埼玉県草加市・八潮市・三郷市・吉川市・川口市・松伏町を中心に活動している

外壁・屋根塗装専門店の「株式会社アークス」です!

 

「そろそろマイホームの塗り替え時期だけど、台風の季節に工事を頼んで本当に大丈夫かしら…」

「雨の日が多い時期に無理に塗装をすると、ペンキが剥がれやすくなったり、手抜き工事をされたりしない?」

「もし大型の台風が直撃して、工事の足場が倒れてご近所に迷惑をかけたら、誰の責任になるの?」

 

このようなご不安や疑問を抱えていませんか?外壁塗装や屋根塗装は、大切なお住まいを雨風から守り、長持ちさせるための本当に大切なお買い物です。
だからこそ、台風や雨といった天候の影響、そして万が一のトラブルに対する心配は尽きないものですよね。

 

この記事では、台風の時期における外壁塗装の注意点、雨や湿気(しっけ)が塗料に与える科学的な影響、台風に備えるための徹底した足場(あしば)の安全対策、さらには万が一の事故時の法的責任や火災保険をめぐる悪質業者の手口まで、地元の外壁塗装のプロがどこよりも分かりやすく丁寧に解説します。

 

これさえ読めば、雨や台風の多い季節であっても、不安なく、安心して納得のいく塗装工事を進めることができるようになりますよ。

 

 

1. 台風・大雨が外壁塗装に大敵な理由と「雨の日のルール」

まず、皆様が最も気にされる「雨や湿気の多い日に塗装をするとどうなるのか」という点からお話しします。

実は、塗料(ペンキ)が壁に塗られてから、しっかりと固まって頑丈な「塗膜(とまく:お家をコーティングして守る、風船の皮のような薄い保護膜)」を作るプロセスは、気温や湿度などの周りの環境にものすごく敏感に影響を受けます。

 

日本の建築業界のルール(日本建築学会のJASS 18という厳しい基準など)では、塗装工事を行ってはいけない気象条件として、以下のような明確な数値基準が定められています。

  • 気温が5℃以下のとき(ペンキが十分に冷えて固まらなくなります)
  • 湿度が85%以上のとき(空気中の水分が多すぎて、ペンキが乾きません)
  • 雨や雪が降っているとき、またはその恐れがあるとき

 

台風の接近時や秋の長雨の時期は、雨が直接ザーザー降っていなくても、湿度が85%を簡単に超えてしまいます。このようなジメジメした環境下で無理に塗装を行うと、以下のような重大な「施工不良(手抜き工事と同じような最悪の結果)」が発生する原因になってしまいます。

湿度が高すぎたり雨が降ったりしたときの主なトラブル

  • 造膜(ぞうまく)不良(ペンキが固まらない)
    現在よく使われる「水性塗料(水に溶かして塗る環境に優しいペンキ)」は、塗ったあとに水分が蒸発していくことで、塗料の成分同士がピタッとくっついて強固な膜を作ります。しかし、湿度が85%を超えると、空気中の水分が多すぎて、塗料の中の水分が外へ逃げていきません。その結果、いつまでも生乾きの状態になり、本来の耐久性をまったく発揮できない「もろくて柔らかい膜」になってしまいます。
  • 白化(はっか・ブラッシング)現象(表面が白くなる)
    ペンキが完全に乾ききる前に、高い湿気や夜露(よつゆ)、結露などに触れてしまうと、塗料の表面が化学反応を起こして白く濁ってしまいます。特に、黒やネイビー、ダークブラウンといった濃い色の外壁や屋根を塗る場合、この白化現象が起きるとまだら模様になってしまい、見た目が非常に悪くなってしまいます。
  • 塗料の流出(ペンキが水で流れる)やクレーター現象
    まだしっかり乾いていないペンキに急な雨が当たると、ペンキがドロドロと雨水と一緒に下に流れ落ち、お庭やご近所の地面を汚してしまう事故につながります。また、流れないまでも、雨粒がパチパチと当たることで、ペンキの表面に小さなブツブツとした穴(クレーター)が開いてそのまま固まり、耐久性がガタ落ちしてしまいます。

 

私たちアークスでは、このような品質低下を絶対に防ぐため、雨の日はもちろん、湿度が85%以上の環境下ではその日の施工を見合わせるという判断を迷わず下します。

 

「作業を休むとそのぶん工期(工事の期間)が延びてしまうのでは…」と心配されるかもしれませんが、数日遅れたとしても、お家を15年、20年先まで守るための「品質第一」の判断です。

2. 下地の水分がペンキの寿命を10年も変えてしまう!

「雨がようやく上がって、太陽がピカッと出てきたから、すぐにペンキ塗りを再開できる!」

 

実は、これこそが大きな落とし穴です。塗装工事を成功させる上で、プロが最も気を使うのが、外壁や屋根の素材そのものが吸い込んでしまっている「含水率(がんすいりつ:素材の中にどれだけ水が含まれているか)」という数値です。

 

台風や大雨が降ると、お家の壁として使われているモルタル(セメント砂の壁)や、日本の住宅で最も多いサイディング(セメントと繊維を混ぜた板)は、目に見えないミクロの隙間から雨水をたっぷり吸い込んでしまいます。
お日様が当たって「表面」が乾いているように見えても、壁の「内部」には、多くの水分が残っていることもあります。

壁が湿った状態でペンキを塗るとどうなる?

もし、壁の中に水分が残ったまま、上から「防水性の高いペンキ」を塗ってピタッと蓋をしてしまうと、以下のような恐ろしいことが起こります。

  1. 水分の蒸発と気化(お湯が沸騰するような現象)
    塗装が終わったあと、晴れて気温が上がると、太陽の熱で外壁が温められます。すると、壁の中に閉じ込められた水分が熱せられて「水蒸気(気体)」に変わります。水分は気体になると、体積が何百倍にも膨れ上がります。
  2. 塗膜の押し上げ(風船のような膨らみ)
    逃げ場のなくなった大量の水蒸気は、新しく塗られたキレイなペンキの膜を、内側からグイグイとものすごい力で押し上げます。
  3. 早期剥離(ペリペリと剥がれる)
    その結果、塗装が終わってわずか数か月〜1年ほどで、外壁のあちこちにポコポコと風船のような不気味な膨らみができ、やがてそこからペリペリと皮が剥がれるようにめくれてしまいます。これでは安くはない施工費用が無駄になってしまいます。

 

一般的に、安全に塗装ができる下地の水分量は「含水率10%以下」とされています。アークスでは、大雨の後は下地の芯までしっかりと乾燥させるために、あえて丸1日から2日ほど「乾燥を待つ時間」を設けます。

 

焦って早く終わらせることよりも、10年後、20年後にお客様が「アークスに頼んで本当に良かった!」と笑顔でいてくださることの方がずっと大切だからです。

3. 台風が近づいたときの安全対策と「足場が倒れたときの法的責任」

外壁塗装をする際、お家の周りには金属製のパイプを組み合わせて「足場」を作ります。
大型の台風が来ると、「この足場が風でグラグラ揺れて倒れたり、お隣の車や家を壊してしまったりしないか」と心配になる方もいらっしゃいます。

 

ですが、事前に正しい台風対策を行っていれば、足場が倒れる心配はほとんどありません。
ここでは、塗装業者が行うべき正しい台風対策と、万が一のときの責任の所在をハッキリさせておきます。

塗装業者が行うべき3つの台風対策

プロの塗装店として、台風の接近が予報された段階で、私たちは以下の安全対策を直ちに行います。

  • メッシュシートの巻き上げ・畳み込み(最大の風対策!)
    足場の周りを囲っている灰色のネット(飛散防止メッシュシート)は、普段は塗料がご近所に飛び散るのを防いでくれる大切なものです。しかし、台風のときはこれが「ヨットの帆」のようになって風をまともに受けてしまい、足場をなぎ倒す原因になります。
    そのため、台風が来る前にすべてのシートを支柱にクルクルと固く巻き付けるか、完全に取り外して風が通り抜けるようにします。
  • 壁つなぎ(固定金物)の総点検と補強
    足場が倒れないように、お家の壁と足場をガッチリ固定している「壁つなぎ」という金具に緩みがないか、さらに本数を増やして補強する必要がないかを一つひとつ手作業で確認します。
  • 現場の片付けと飛散防止
    お庭やバルコニーに置いてあるペンキの缶、一斗缶、ハケ、ローラー、養生用の重いビニールなどが風で飛ばされると、お家の窓ガラスを割る凶器になってしまいます。これらはすべて職人が責任を持って一度回収するか、飛ばされないようにロープで頑丈に縛りつけます。

もし足場が倒れてしまったら…責任は誰にある?

万が一、台風の猛烈な風で足場が崩れて近隣に迷惑をかけてしまった場合、法律(民法)ではどのように扱われるのでしょうか。
法律の言葉は難しいですが、噛み砕いて説明すると以下の3段階の責任になります。

  1. 占有者(実際に工事をしている塗装業者)の責任(一次責任)
    民法第717条(土地の工作物等の占有者及び所有者の責任)により、まず足場を管理して使っている施工業者(塗装店)が賠償責任を負います。「台風は自然災害だから仕方がない」というのは言い訳になりません。台風が来ることが分かっていたのに「メッシュシートを巻き上げていなかった」といった怠慢(たいまん)があれば、完全に業者の管理ミス(過失)になります。
  2. 所有者(元請け会社)の無過失責任(二次責任)
    万が一、施工業者が完璧にシートを巻き上げて対策していたにもかかわらず、想定外の竜巻などで足場が壊れてしまった場合。このときは、施工業者に直接の落ち度(過失)がなくても、足場を所有している元請け会社や足場会社が「無過失責任(落ち度がなくても被害を償う義務)」という非常に重い責任を最終的に背負うことになります。
  3. 施主様(お客様・発注したあなた)の責任は?: 民法第716条により、工事を依頼したお施主様(お客様)は、原則として足場が倒壊したことによるご近所への責任を負うことは一切ありません。法律のうえでも、お客様は守られていますのでご安心ください。
    (※ただし、「台風が来ているのを百も承知で、無理やり今日中にペンキを塗って工事を終わらせるように!」とお客様が業者に無謀な命令をして事故が起きた場合など、極端なケースに限り一部責任を問われることがあります)

私たちアークスは、安全対策に自信を持っていますが、さらに万が一の不測の事態に備えて、「建設工事保険」にしっかり加入しています。
工事中にもしお客様の家を傷つけたり、お隣の車をへこませたりするようなトラブルが発生しても、すべて保険と私たちの責任の範囲において対応いたします。

4. 台風で傷んだ外壁・屋根に火災保険は使える?悪質業者の危険な手口

台風が過ぎ去ったあと、お家をぐるっと見回してみると「外壁に大きなヒビが入っている」「雨樋(あまどい)がひん曲がっている」「屋根の瓦がズレてしまっている」という被害に気づくことがあります。

 

このような「台風などの自然災害によって受けたお家のダメージ」を補修する場合、皆様が今入っている「火災保険」を使って、持ち出し費用なし(または格安)で修理できるケースがあります。

火災保険の「風災(ふうさい)補償」とは?

火災保険という名前ですが、実は火事だけでなく、台風、強風、突風、竜巻、雹(ひょう)、大雪といった自然災害の被害を直すための「風災・雹災・雪災補償」という特約が最初から入っていることがほとんどです。

  • 保険が使える具体例
    ①台風の強風でご近所から看板や木の枝が飛んできて、外壁にぶつかって割れた。
    ②突風が吹き荒れて、屋根の瓦やスレートが何枚も剥がれ落ちてしまった。
    ③大雨と強風によって、ベランダの雨樋(プラスチックの雨水の通り道)が歪んで外れた。
  • 保険が使えない具体例(経年劣化:けいねんれっか)
    ①単に太陽の光(紫外線)を浴び続けて、外壁が色あせているだけ。
    ②長年の雨風で壁を触ると白い粉がつく「チョーキング現象」が起きている。
    ③地震の揺れや地盤の歪みで、何年もかけて徐々にできた壁のひび割れ。

 

このように、「台風などの強い風や物が飛んできたことによって、直接壊れてしまったもの」に限り、火災保険の申請が通ります。

【超重要!】「火災保険で実質0円」を騙る悪質訪問業者に騙されないで!

台風のシーズンになると、「台風の被害を調査しに来ました」と突然ピンポーンとインターホンを鳴らし、「火災保険を申請すれば、自己負担なしの完全にタダ(0円)で家全体の塗り替え工事ができますよ!」と甘い言葉でささやく訪問業者が現れます。

 

消費者庁や国民生活センターでも、これによる詐欺まがいのトラブルが急増しており、以下のような悪質な手口が報告されています。

  • 高額な手数料(申請サポート費用)の請求
    「保険金を受け取る手続きを代わりにやってあげます」と言って近づき、いざ保険金が下りると、その金額の30%〜40%以上もの法外な「サポート代金」をピンハネする手口です。
  • 高額なキャンセル料(違約金)の罠
    「保険金が下りなかったら工事をやめてもいいですよ」と口頭で安心させておきながら、実際は細かい字で書かれた契約書に「保険申請後にキャンセルする場合は、下りた保険金の50%を支払うこと」といった恐ろしい特約を書いてあり、強引にお金をむしり取る手口です。
  • 嘘の申請(保険金詐欺の片棒を担がされる)
    本当はただの経年劣化(古いだけのひび割れ)であるにもかかわらず、業者がわざと屋根に登って瓦を自分で壊したり、台風のせいだと嘘をついて保険会社に請求させたりするケースです。これは完全な「詐欺罪」であり、知らなかったとはいえ、お施主様ご自身が警察の捜査対象になるリスクがあります。

 

アークスでは、無理な保険請求をそそのかすようなことは一切いたしません。
お家の状況をドローンなどを使って調査し、保険が適用できる正当な被害箇所だけを書類にまとめて申請のお手伝いをさせていただきます。

5. 草加市とその周辺地域の気候特性とおトクな補助金活用

私たちが活動している草加市・八潮市・三郷市・吉川市・川口市・松伏町のエリアは、全国的にも夏が暑い地域です。

夏場には最高気温が40℃近くに達する猛暑日が多く、ジリジリと照りつける強烈な紫外線はお家の外壁や屋根の塗装を急速に劣化させます。
それだけでなく、夏の午後に突発的に起こる激しい豪雨、秋口の大型台風の直撃、そして冬場の一気に冷え込む乾燥した寒風など、1年を通した「激しい寒暖差と気候の変化」は、お家の建材を膨張・収縮させてヒビ割れを引き起こす大きな原因になっています。

 

特に、外壁のひび割れ(クラック)をそのまま放置して台風シーズンを迎えると、横殴りの激しい暴風雨によって壁の奥深くまで雨水が押し込まれ、柱を腐らせたり、最悪の場合はお部屋の天井からポタポタと雨漏りが発生したりして、修理費用が数百万円に膨れ上がってしまいます。
台風が本格化する前に、一度しっかりとお家の健康診断をすることが、実は一番安上がりで賢いメンテナンス方法なのです。

 

また、少しでも費用を抑えてリフォームをするために、各自治体が用意している「補助金・助成金」の制度を上手に活用しましょう。

自治体のリフォーム補助金を使うための「3大注意点」

【注意1】業者の指定がある
ほとんどの自治体で、「その市・町の中に本社がある、地元登録された施工業者に頼むこと」が補助金の支給対象になる絶対の条件になっています。東京や他県の業者に依頼すると、1円も補助金が出なくなってしまいます。

【注意2】工事の「契約前・着工前」に申請すること
すでにペンキを塗り始めてしまっていたり、契約書を交わしてしまった後からは申請ができません。必ず「工事をする前」の事前審査が必要です。

【注意3】予算の上限に達したら先着順で終了してしまう
補助金の予算は各市町村で決まっており、春先などの受付開始から数か月で枠が埋まってしまうことが多いです。タイミングを見計らって素早く申し込む必要があります。

 

草加市・八潮市・三郷市・吉川市・川口市・松伏町に密着して営業しているアークスでは、各自治体の補助金・助成金制度を把握しています。
「自分のお家は補助金の対象になるのかな?」「手続きはどうやるの?」といった疑問にも、必要書類の作成からすべて親切丁寧にサポートいたします。迷った際にはいつでもご相談ください。

ただし、自治体によってはすでに募集を終了している場合もございますのでご注意ください。

6. まとめ:台風の季節も「品質第一」

いかがでしたでしょうか?少し長くなりましたが、台風の時期における外壁塗装の要点を、最後にもう一度分かりやすくおさらいしましょう!

 

  1. 雨の日や高湿度(湿度85%以上)のときはペンキを絶対に塗らない!「しっかり休んで品質を最優先する」のが信頼できる優良業者の証拠です。
  2. 大雨の後、壁のなかの水分(含水率)が10%以下になるまでしっかり乾燥を待つ!これがお家のペンキをペリペリと剥がれにくくする最大の秘密です。
  3. 台風前には足場のシートを必ず巻き上げて風を逃がす!万が一のトラブルにも対応できる保険にしっかり入っている業者を選びましょう。
  4. 台風で壊れた箇所は火災保険で直せる可能性があるけれど、「実質0円で全部タダ!」と近づいてくる突然の訪問業者には絶対に耳を貸さないでください!
  5. 埼玉南東部の猛暑とゲリラ豪雨、台風に耐え抜く家にするためには、地元の気候を知り尽くした、補助金手続きも得意な地元の専門店に頼むのが一番安心でおトク!

 

外壁塗装や屋根の塗り替えは、お家を新築同様に蘇らせ、大切なご家族の笑顔とこれからの快適な暮らしを守るための大切なステップです。

 

「うちの壁、前回の台風で傷んでいないかしら…」「雨漏りがないか、一度プロに見てもらいたいな」と少しでも不安を感じられましたら、まずはアークスの「無料建物診断」をぜひお気軽にご利用ください!

 

私たちは、最新のドローンや、普段はお客様自身で見ることができない高所の屋根まで一目で確認できる高解像度カメラなどを駆使して、まるでお医者さんがレントゲンを撮るようにお家全体の傷み具合を徹底的にチェックいたします。

もちろん、診断結果の報告書の作成や、お見積りの作成、ご相談はすべて「完全無料」です!
地元密着の専門店ですので、しつこい電話営業や強引な訪問販売は一切おこなわないことをお約束いたします。

 

皆様がいつまでも安全に、そして笑顔で安心して暮らし続けられるよう、私たちアークスのスタッフ一同、そして自慢の職人たちが全力でサポートさせていただきます。

 

まずはお気軽にお電話や、ホームページからのお問い合わせ、または実際に塗料のサンプルや見本を見られるアークスのショールームへぜひ来てくださいね!皆様とお会いできる日を、心よりお待ちしております!

この記事の執筆監修者

草加八潮店 店長 遠藤 修斗 (えんどう しゅうと)

資格
外装劣化診断士
ドローン2級操縦士
一戸建て等建築物石綿含有建材調査者
経歴
空調設備の職人、塗装の職人を経て、現在は株式会社アークスの営業部にて勤務。
監修日
2026年6月14日

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